読書感想文

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[作品説明]

読書の秋。

本気で何か読んでみたい。

そう思った私が「カラマーゾフの兄弟」を本気で読んでみます。
本気と書いてマジと読む。

でも、ただ読むのはアレなので、オカルトマニアらしく、脳内アイドルと共に、ここに読書の感想を綴りながら読み進めて行きたいと思います。

脳内アイドルって?って方の為に脳内アイドルマニュアル的な事も書かせて頂きます。

さて、秋が終わるまでに、私は了読できるのでしょうか?



※私が書く脳内アイドル(脳内ヒーロー)については、遊びレベルのものです。
脳内アイドルの作り方や在り方については私の独断と偏見の知識ですので、詳しく知りたいと言う方は専門書をお読みください。私は素人ですので、遊び感覚でお付き合い下さい。

私が読む「カラマーゾフの兄弟」は新潮文庫のものになります。
こちらから引用させて頂いている事をお伝えしておきます。

カラマーゾフの兄弟、ネタバレ盛りだくさんになると思いますのでご注意下さい。


コレ、多分だれも読まないと思うけど、読書のモチベーションを上げる為に書かせて頂いております。
更新は、他に書いている物を優先しつつ、バイブス上げのために書かせて頂くのでゆっくりと、秋の間に終われば良いなと思います。
カラマーゾフの兄弟も読まなきゃなので……。


はぁ……ドストエフスキーかぁ……読みきれるのか?ファイト私!

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