叶うなら、何度でも君の涙に触れながら。

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[作品説明]


生きることを苦に感じながらも足掻き続ける彼女。


その彼女の笑顔の裏に隠された涙と心の傷を守りたい。


「わかってる!わかってるけど...やっぱりあんたにそういう傷もう作って欲しくないんだよ」


無気力な彼が初めて本気になった瞬間だった。

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