
どちらがどちらを書いていらっしゃるのか、表示がなかったらわからないくらいのフュージョンぶりのこのお話。
毎朝、二人の気持ちのすれ違いや、想いが重なった瞬間を、ドキドキしたりキュンキュンしたりして追い続けさせていただきました!
ラスト、お二人がそれぞれのラストを書かれて、「あー……個々に戻られた」と、気づかされたくらいです( ´△`)
「兄として、恋人として」
というフレーズで締められたふたつのエンディングは、とても素敵でした。
どっちも好き❤
とても素敵な夏をありがとうございました。
一年半後の、ぴののお二人の新作を楽しみにしています💗

