
お疲れ様です。
まあ、いつも同じペースで書けるようなことってないですよね。逆に小説脳から切り替えることも大事かと思います。僕は、切り替えたままになってますが……。
それによって、今まで見えなかった物が見えてきたり、感じたりすることが増えて、新しいアイデアなり、新展開が出来たりすると思います。
追い抜き追い抜かれって、レースや競争をしてるわけではないので、斗夢さんのペースで焦らず進んでいけば、必ずゴールが見えてきますよ。いろいろな障害物があるかと思いますが、また、僕も書きはじめようかと思います。
はるか先にいる、斗夢さんの背中を追いかけますから😁