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弱い私の恋愛

第7章 キョウ



毎日メールしているうちに
その人の良さがわかってきて
始めて電話した時に
電話で告白され
ナオキの存在を忘れさせてくれる
と信じ付き合うことになった

彼の名前ゎ
キョウ 同じ高校2年生で
たまたま同じ専門の高校に通っていた
こともあり学校の話などで
盛り上がった

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