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弱い私の恋愛

第2章 タツヤ




ダンスの日ゎ
家から教室まで
一緒にバイクで行くようになり


休みに日ゎ
学校までバイクで迎えに来てもらい
彼の家で遊ぶということが
多くなり



丁度僕が7歳の誕生日を
過ぎたぐらいの時

『うさぎ・・・好きです。』

彼から好きだということを
告げられました

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