テキストサイズ

弱い私の恋愛

第2章 タツヤ





7歳の僕にゎ
タツヤが何をしたいのか
なんのために
男のこと話すな・・・
といったのかがわからずに
いました。




ただバイクの後ろが楽しい・・・
というだけで











タツヤとの付き合いゎ
2年目でピリオードを打ちました



ピリオードを打ったのゎ
彼でした。



19歳になったタツヤゎ
念願の職業につき一人前になるために東京に上京するため
僕との関係にも終わりを付けたのです





ストーリーメニュー

TOPTOPへ