乙な日常日記∂ω∂
第3章 そして僕は白身だ。
さて^ω^今日テスト配るとき大好きな大好きな桐原ちゃんを観察してた時に起きた出来事を話すぜ^ω^
俺「〈●〉〈●〉ジー………」
桐原「(..)」←なんか指いじってる
俺「〈●〉〈●〉ジィィィー……」
桐原「!(・・)」←気づいた
俺「^ω^///」←なんかニヤける
桐原「(^з^)-☆」
俺「〈●〉〈●〉!!?」
なんと桐原ちゃんはこの時俺に投げキッスをしてきたのだ!
俺「(((・・;)」←引いた
桐原「(´・Д・`)」
俺「ごめんて(´・Д・`)」
桐原「(´;Д;`)」
俺「ごめんて(´・Д・`)」
うん、それだけ^ω^
俺「〈●〉〈●〉ジー………」
桐原「(..)」←なんか指いじってる
俺「〈●〉〈●〉ジィィィー……」
桐原「!(・・)」←気づいた
俺「^ω^///」←なんかニヤける
桐原「(^з^)-☆」
俺「〈●〉〈●〉!!?」
なんと桐原ちゃんはこの時俺に投げキッスをしてきたのだ!
俺「(((・・;)」←引いた
桐原「(´・Д・`)」
俺「ごめんて(´・Д・`)」
桐原「(´;Д;`)」
俺「ごめんて(´・Д・`)」
うん、それだけ^ω^
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