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ボクワタシとあなた。

第1章 はじまり。

今日は風紀委員の集まりがある。
これを気にえはらさんとしゃべれないかなぁとか思ってたら向こうから話しかけてきた。
部活忙しいならわたしだけでとくから部活いきなよ、

確かに大会前だし休めないけど少し遅れるくらいならと、渋々でてた。けど言った覚えないのになんで気づいたんだろ?とか思ったけどお願いした。

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