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この町と暖かな人達と日々

第1章 俺の生活

俺は障害を持っているらしく、落ち着きがなく、とりあえず、鼻が効く。
そんで、音には敏感である。
すぐに大きな音に驚いて、大声で驚いてしまう。
しばしば、周囲の目が痛い。
とりあえず、他動症と言う知的障害だ。
保育士を目指してるやつが知的障害だ?と思った人は、少なからず、俺と同じ意見だ。

そんでも、目指したもんは叶える

この障害のせいで苦労したことは幾らでもあった。そのせいで、小中は友達も少なく、苦労があった。
今では何とか、友達も出来て楽しくやっている。

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