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アダルトなHな体験談的小説

第1章 マッサージ店のおねえさん

「お兄さん、今日の事内緒よ」


「もちろん」


「また、くる?」


「来て欲しい?」


おねえさんは恥ずかしそうに頷いた。


「じゃあ、また来るよ」


僕は癒し系笑顔を見届けて店を後にした。


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