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アダルトなHな体験談的小説

第10章 出会い系の人妻

「行きましょうか」


エミさんは俺の腕を取り歩き出した。


カツカツと優雅にヒールを鳴らす。


向かう方向は間違いなくホテル街。


随分積極的な人だなあと思った。




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