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アダルトなHな体験談的小説

第19章 団地の奥さん達

階段を降りると、真夏の太陽はうだるように暑く、私を照り返します。


次はの予約はどこだったかな…


黒い手帳を出し確認し、私は額に汗玉を作りながら次の家に向かいます。




ミーンミーン…蝉が鳴いてましたな。









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