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アダルトなHな体験談的小説

第20章 変態彼氏

「ミユ、ミユ、これ観て!」


ユウトがいきなりスマホの動画を見せた。


『あんっ…あんっ…あんっ…』


「あああっ〜!これっ」


それはあの公衆トイレでの盗撮画像‼︎


「やられたな」


とか言いながらも


「保存しよっと」


なんてお気楽!


「ちょっとお、やめてよっ」


「いいじゃん、顔はよく見えないから大丈夫、大丈夫」


「そういう問題じゃないでしょっ」


「へへ…」


って笑ってるユウト。


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