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アダルトなHな体験談的小説

第3章 どSな?女教師

私は更に悪さを思いついた。


「先生、こっち…」


腕を掴み窓際に立たせる。


「先生、まだ部活動の生徒がいますね。こんな乱れた姿生徒に見られたらどうなるかな?」


後ろからデカい胸を揉みながら、腰を引き寄せ突き刺した。


「ああっ、お願いっ、ここでは、やめてぇ…」


グブッグブッ…激しく突きまくる。


「見えちゃうっ…見えちゃう…みんなに…アアッ…」


言葉とは裏腹に身体は欲しがり、尻を突き出す。


「ハッ、ハッ、ハッ…先生…うちの息子…大丈夫ですよね?…」


「アアッ…大丈夫っ…大丈夫だから…窓から…離れてっ…アアッ…」



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