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アダルトなHな体験談的小説

第4章 お義兄さん

「もう少しで御夕飯だから、待ってて」


「ありがとう、着替えてくるよ」


部屋を出て行ったので、ホッとしてまた料理を始めました。



グツグツとするお鍋をかき混ぜていました。



すると



背後からスルリと私の胸を触る手が…

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