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アダルトなHな体験談的小説

第29章 人妻と美大生

実は、私は子宮筋腫で子宮を摘出していたんです。



なのに、こうして女としての悦びの奥深さ知ってしまった。



いえ、女として扱ってくれる事に喜びを感じていたのです。



その日から私達はこの家で狂ったように愛し合いました。



夏樹君の絵はもちろん立派に完成し、秋のコンクールに出展予定。



とても楽しい二ヶ月間でした。


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