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先生好きです。

第1章 突然

私は、中学3年生、テニス部所属、川上ユイ。
今日は、始業式だ。
各学生の担任が、発表された。
部活の顧問の発表がされた。校長が、「テニス部」と、言った。その次の言葉を聞いて、テニス部全員が、驚いた。
「顧問秀一先生」
「え!?」
テニス部部長のアミが、体育館に、響き渡るこえで叫んだ。
アミ「関先生じゃないんですか?!」
今思えば秀一先生に、とても失礼だった。

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