▼.無限組* △
第2章 .名前*
.
安「たぁくん呼び…アカンかった、?」
御願いやから、
そのウルウルした目で見んといてやぁ、//
大「ちゃうねん、//いきなりやから、吃驚してもうてん、//」
そう言うと、へにゃっとヤスは微笑んだ、
あ、この笑顔…ほんま、好きや、//
大「にしても、急にどうしたんよ、?」
ヤスの頭を優しく撫でながら聞くと
安「折角、たぁくんと恋人同士になれたんやし、特別な呼び方したいなぁ、思って、//」
以心伝心やっ、!
大「考えること一緒やぁ、♪」
安「んぇ、ほんまぁ、?たぁくんも思ってたん、?//」
大「おん、!(ニコ」
安「嬉しいわぁ、♪((ぎゅぅー」
し、心臓が…持たんわ…//
ほんま、可愛すぎる、//
安「たぁくん呼び…アカンかった、?」
御願いやから、
そのウルウルした目で見んといてやぁ、//
大「ちゃうねん、//いきなりやから、吃驚してもうてん、//」
そう言うと、へにゃっとヤスは微笑んだ、
あ、この笑顔…ほんま、好きや、//
大「にしても、急にどうしたんよ、?」
ヤスの頭を優しく撫でながら聞くと
安「折角、たぁくんと恋人同士になれたんやし、特別な呼び方したいなぁ、思って、//」
以心伝心やっ、!
大「考えること一緒やぁ、♪」
安「んぇ、ほんまぁ、?たぁくんも思ってたん、?//」
大「おん、!(ニコ」
安「嬉しいわぁ、♪((ぎゅぅー」
し、心臓が…持たんわ…//
ほんま、可愛すぎる、//
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える