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▼.無限組* △

第1章  .好きや*

.


大「おん、寝てもうてんもん、」

鼓動がいつもの倍の速度で聞こえる、

少し、時間が空き…

安「…//…くら、大倉…////」

大「へ、⁈//俺、⁈//」

頭が一瞬して真っ白になった、

それと当時に、涙が込み上げてきた、

ヤスが焦っている、


安「え、⁈大倉、⁈何で泣いてるん、?迷惑やったんな、」

(ぎゅっ

俺は、ヤスを強く抱きしめた、

大「俺も、//俺もヤスのことが好きや、//」

ヤスが耳まで紅くなるのを感じた、

大「ヤス、俺と付き合ってくれへんか、?/」

安「はいっ、///」

(ちゅっ

部屋に静かに響くリップ音、

俺とヤスは恋人同士になった、











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