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時効だろっ!!

第3章 キモいストーカー男





話し相手が居なくなったもう1人の若い男が


私の隣に座って来ました。


何を話したか忘れましたが、


少し話しをして、


私は明日も仕事だったので、


先にお会計をして帰宅することにしました。



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