ダメンズlove
第4章 女にだらしないダメンズ・山村
食べ終わって片づけもしてしまって、山さんが出勤する20時過ぎまですこし仮眠すると言うので、私も一緒に寝て飲みに行くことにした。
…が、結局、布団に入ったらまた山さんがイタズラを始めて、子供達も誰もいないというのもあって、どんどん普通に脱がされていき、普通にセックスをしてしまった。
仮眠時間は短くなったけど、お互いなんとなく満足していた。
こんなこともあって、私はつい、付き合っているつもりはなかったけど、少しは山さんにとっても特別な存在になれてるのかなと思っていた。
…が、結局、布団に入ったらまた山さんがイタズラを始めて、子供達も誰もいないというのもあって、どんどん普通に脱がされていき、普通にセックスをしてしまった。
仮眠時間は短くなったけど、お互いなんとなく満足していた。
こんなこともあって、私はつい、付き合っているつもりはなかったけど、少しは山さんにとっても特別な存在になれてるのかなと思っていた。
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