テキストサイズ

先生との恋♡

第2章 一泊研修

お、怜くんと風呂っすか、いいねー(笑)


すると、
「まて、桜花は、俺とキャンドルを消すのを手伝ってくれるか?」

斗真がゆった、

「じゃあ俺も手伝いますよ」

2人の顔が引きっつている、

「いいよ、こいつは授業のとき寝てるから罰だ罰、」

ぴりぴりぴりー

こわいって、、、

ストーリーメニュー

TOPTOPへ