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先生との恋♡

第2章 一泊研修

「ほんと、怜って無自覚ちゃん。てか、ここ広いけど誰もいないからねー。ヤっちゃう?」
「はぁ?」
「そー怒んないでよ。まぁ、俺のがマッチョだから怜は負けるだろーね。」

じゃあ、逃げないと。
風呂場のドアに手をかけたとき。

「はーい、逃げちゃダメでーす!」
「うっ、」
「ヤろーね?」

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