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先生との恋♡

第2章 一泊研修

ぴちゃ、
尚人がおれのアソコを触ってきた

「ん。やめろ、」
「まだ、理性保てるんだ。」
「もーいい加減に。」

俺の言葉が頼りなくなってきた。
実を言うとやっぱり、気持ちよくなってきた。

「怜くん。我慢汁が出てるよ?」
「///////」

おれは、頭ではいけないってわかってるんだ、
でも、体がゆうことや聞かない。

うっ。くそ、

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