テキストサイズ

先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

公衆トイレで、ヤられてまもない俺はすぐに体が火照ってきた。

つか、こいつなんでこんなにキス上手いんだよ…

「ぐちゅぐちゅっ」

俺の穴に、先生の指が3本も入ってきた。

「お前やばいわ、気持ちよすぎる。」

「何がなんだよっ、ふぅ。」

「ほらこんなにも感じちゃってるのにさ。トロっトロっじゃねーかよ。」

「いやっ、きゃっ、ッイク‼︎」

俺は呆気なく果ててしまった。

「お前のイキ顏イイね、本当癖になる。おれも、もう出すぞ‼︎」

「やめっ、まだっ、っ」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ