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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

え、帰っちまうのか。なんか寂しいな。
は?ちょ、待て俺 ん?なんだって?
こんなやついない方がいいのに?

こんなことを心の中で思い、先生に気づかれたのか、

「わかったよ。今日は一緒に寝てやる。」

「なんでだよ‼︎」

「寝てやるってんだから、早くベット入れ‼︎」

俺は正直嬉しくて、素直にベットに入った。
ベットは俺の寝相が悪いから、キングベットだ。
2人寝ても別に狭くはない。

しかも、先生が後ろから抱きしめてくれているから、妙に安心してすぐに寝てしまった。

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