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先生との恋♡

第1章 なんでっ‼︎

「んっ、、」

さっきまで激しく、犯されていた
俺の口内が急におとなしくなった。

「ほら、お前のここは、もうトロットロッだぞ?そして、お前のおちんちんは、たちまくりだぜ?」

「っるせ。ほっとけよっ。」

「はぁー、本当めんどくせ。早く言えよ。入れて欲しいんだろ?どーなんだよ‼︎」

あああああぁぁぁぁあ‼︎

もうこうなったらヤケクソだ‼︎

「早く俺のここに、斗真の入れてください‼︎」

「50点だな…
まぁ今回だけは特別だ‼︎許してやろう。」


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