テキストサイズ

先生との恋♡

第2章 一泊研修

深い口づけはいつもよりもエロく、
むちゃくちゃ気持ちいい。

俺のムスコが立つのも、時間の問題だった。

「怜。感じてんだ?いいんだぁー‼︎じゃ、もっといいことしような?」

ぶすっ、

俺の穴に斗真のムスコが刺さってきた。

「怜。いらってないのに、トロトロじゃん」
「それは、斗真、がっ、エロいキスするっ、から」
「へぇー、怜はあーゆうキスが好きなんだ。おれは、怜が感じてる顔が1番好きかな?」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ