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先生との恋♡

第2章 一泊研修

そして俺らは、山奥の民家みたいなところに着いた。

「「空気が美味しいねー!」」
「あぁ、そーだなー」
「うん!そーだねー」

そして、小池姉妹と別れて尚人と、部屋に行った。


「おーい、怜ー」
「なんだよー、」
「キャンプファイヤー楽しみだな?」
「え?そんなんあんの?」

「えぇー!しらないの?あの、キャンプファイヤーを!」
「うん、そーだけど?」

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