テキストサイズ

Love chance

第20章 不思議な感じ

マンションに入る
見知らぬヒール


「だれ!?なに?綾人君!?」



フリフリエプロンに
なっがい菜箸を使いながら
ルイが



「おかえりなさい蘭子さん!」と呼ぶ




蘭子は、、、はぁ?だれ、、、?的に



「あのぉ、、、どちらさま?なに様?」

と、リビングへ



「綾人の親友でルイです。彼がさいない間
此処に居るから、宜しくお願いします」



ぺこりと頭を下げる



可愛い、、、、過ぎない?あなた



的な印象


「あ。此方こそ。宜しくお願いします」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ