テキストサイズ

あの日私は死の書と契約した

第4章 4壬との関係

柊はフラフラと部屋に入っていった。
私も壬と部屋に戻った。






舞「はぁ〜柊どうしたんだろ?」



壬「さぁ?」




私は壬の足の間に座り壬は私の前で手を組んでいる。
傍から見るとカップルに見える座り方だろう。壬とは中2の時に一線を超えていたでもそういう、仲では無い。





壬「舞、、、」



舞「ん?」




私は振り返るとキスされた。




舞「ん、、、」


段々と深いキスに変わっていく。




チュッ、、、クチュ



舞「んっ、、、ハァ、、じ、、、ん」




壬「舞、、、」





壬は私をベッドに移動させるとまた深いキスをしてきた。




舞「ンっ、、、チュッ、、、ん、、、」





キスしている間に壬は私のシャツの下に手を滑りこませ下着の上から胸を包み込むように揉んでくる。



舞「ハァ、、、ンっ、、、」





私はキスしている間から声が漏れてしまう。
壬は私の下着のフックを外し直接触ってきた。



舞「壬、、、ハァ、、、ャ、、、」




壬「ん?でも、、、ここもう勃ってるよ?」



舞「えっ///アッ、、、ンっ、、」




壬は私の胸の中心をグリグリと弄りだした。



舞「アッ、、、ンっ、、やァ、、、」




壬「舞、、、声抑えないで」




舞「や、、、だ、、ンっ、、、ハァ」




壬は私の胸の中心に勢いよく吸い付いた。



舞「やァん、、、アッ、ンっ、、壬、、」




壬「もっと、、、啼いて、、、」




壬は手を下の方に進めていった。



舞「やッだ、、、アッンっハァ、、、ダメぇん、、、」




グチョ




壬「ダメって言う割には濡れてるよ?ほら音、、すっごいグチョグチョいってるし」




舞「アッんッアッ、、アッじ、、、ん




壬「ん?なに?」



グチュグチュッ



壬は舞の入口を撫でるようにときどき気持ちい所にあたるように手を動かした。



舞「ヤッ、、、ンっ、、、アンっアッ」



舞は知らぬ間に気持ちい所に当たるように腰を振っていた。




舞「アッアッンっじ、、、ん、、、」




壬「舞、腰振っちゃって可愛いでもまだたりないでしょう?」





壬はそういうと、舞の中に指を入れ抜き挿しをはじめました。





















ストーリーメニュー

TOPTOPへ