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カラ松girlの小話部屋

第7章 月に一度の大淫乱祭 ②

…………








トド「カラ松兄さ~ん、お風呂わいたよ~」


カラ「あぁ、すまないトド松…」



トド「一人で大丈夫?やっぱり僕休もうかな…」


カラ「心配するな!大丈夫だから、バイト頑張ってな」



心配そうな顔をしているトド松を笑顔で見送る。





カラ「さて、風呂に入るか」



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