ワレモコウ
第62章 11月11日 戦慄!
1日ぶりです(・o・)ノ
さっき、弟が充電しながら椅子に座ってDSをしてました。
充電器はコードが長いので、足を少し上げれば通れるんです。
まぁ…。
分かると思いますが、何にも見ずに通った母が充電器のコードに引っかかり、DSは弟の手から吹き飛び、カセットも出て…。
「ポケモンのレベル上げをしている。」
と聞いていた私は「あっ」
と心の中で思いました。
結構大変なんですよね(^_^;)
50レベルからのレベル上げ…。
弟は自分の部屋に戻って行きました。
私も母もテレビを見ていたのでそれ程干渉はしませんでしたが、弟からしたら、「ふざけんな(-_-#)」ですよね。
もし日本が勝っていなかったらもっと怒っていたでしょうね。
まぁでも、うちゲーム9時まで何だけどな。
さっき、弟が充電しながら椅子に座ってDSをしてました。
充電器はコードが長いので、足を少し上げれば通れるんです。
まぁ…。
分かると思いますが、何にも見ずに通った母が充電器のコードに引っかかり、DSは弟の手から吹き飛び、カセットも出て…。
「ポケモンのレベル上げをしている。」
と聞いていた私は「あっ」
と心の中で思いました。
結構大変なんですよね(^_^;)
50レベルからのレベル上げ…。
弟は自分の部屋に戻って行きました。
私も母もテレビを見ていたのでそれ程干渉はしませんでしたが、弟からしたら、「ふざけんな(-_-#)」ですよね。
もし日本が勝っていなかったらもっと怒っていたでしょうね。
まぁでも、うちゲーム9時まで何だけどな。
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