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窓辺から

第118章 2018.12.4

今日も昼から雨です。
しかも、暑い!冬なのに、20度って…。


さ、それでは、ライブのレポもどきを書いていきます。












翔くんのお決まりの、「改めまして、我々が…嵐です」の挨拶後MCに入りました。

翔「ここまで、どうですか?松本さん」

潤「あつい…」

タオルで顔を拭きながら答える松潤。
「俺ら動いてるから余計にね、あついよね」と口々に他のメンバーも言ってました。

翔「みんなもあつい?外もあつかった?」

会場に問いかけると、会場から「あついー!」と言われて、

翔「え?外もあついの?さむーい!って言ってほしかった…あついって言われちゃったら、“みんなの熱気のお陰であついんだね”って言えなくなっちゃったじゃん。“外もあついのか、ふーん”になっちゃうじゃん」

潤「それは仕方ない。だってあつかったんだもんね?」

会場「あつーい!」


はじめのあいさつで、翔くんが、「結構居るの見えたんだけど…野郎共調子はどうなんだ?」のあとに会場の男性陣の「おおー!」という声が結構多かったです。
それで、今日は男性が結構居るね?という、話になって。

翔「ちょっと大野さん、聞いてみる?」

智「やろうども、ど○×△¢☆▼□ー、せい!」

にのあい「は?何て言ったの?何て言ったの?(笑)」

翔「もっかい聞いて?(笑)」

智「やろうどもー!どこまでいるんだ、せい!」

会場♂「おおー!」

ニノ「ちょっと待って。どこまでいるんだ、に対して何て返せばいいの?(笑)」

智「ここにいる」

雅紀「ひゃはは。ここにいるって(笑)」

翔「もっかい聞いてみる?」

智「やろうどもー!どこまでいるんだ、せい!」

会場♂「ここにいるー!」

翔「え?ちょっと待って。俺が聞いたときよりも増えてない?」

風っこ「増えてた増えてた(笑)」

翔「女性が低い声で言ってないよね?ないよね?」

会場「(爆笑)」

確かに増えてたと私も感じました(笑)



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