
性的健康診断
第2章 おまんこの検査〜感度編〜
先生の1人がローターのようなものに電源を入れ、それをクリトリスに当てる。
もう1人もローターに電源を入れ、それを膣口に当てる。
「あっあっあっあっ…」
ブブブブ…
「やっ…あっ…ううっ…あっ…やだっ…あっ…」
嫌だと思うのに、動こうとすると押さえつけられて動けない。
すると、1人の先生がローターの振動をつよくした。
「やぁっあっあっ…ううっ…あうっ…いっ…ううっ…」
びくんっ
私の体は痙攣し、いってしまった。
「いくまで5分36秒。ローター使っているわりには遅めですね。」
と言いながらメモをする。
「それでは次の部屋へどうぞ。次は科学室に行ってください。」
と言われた。
私は言われた通りに科学室へと足を進めた。
もう1人もローターに電源を入れ、それを膣口に当てる。
「あっあっあっあっ…」
ブブブブ…
「やっ…あっ…ううっ…あっ…やだっ…あっ…」
嫌だと思うのに、動こうとすると押さえつけられて動けない。
すると、1人の先生がローターの振動をつよくした。
「やぁっあっあっ…ううっ…あうっ…いっ…ううっ…」
びくんっ
私の体は痙攣し、いってしまった。
「いくまで5分36秒。ローター使っているわりには遅めですね。」
と言いながらメモをする。
「それでは次の部屋へどうぞ。次は科学室に行ってください。」
と言われた。
私は言われた通りに科学室へと足を進めた。
