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イケナイ人妻

第5章 ネットカフェで

彼と二人でネットカフェに。

個室なのをいいことに、彼の手がわたしの体に伸びる。

大きな声は出せないから、彼の耳元で「だめぇ」と言うが聞き入れてくれるわけがない。

彼はわたしのスカートにすっと手を入れながら、耳元で「声出したらバレちゃうからね」と囁く。

そう言われただけでジュンっと濡れたのがわかった。

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