テキストサイズ

全裸供養

第1章 母の日常

それは、母、自身が勝手に思い込んで、そのような行為をしていました。

母の日々は、朝起きると、ミニスカートを履いて、中は、ノーパンであり、お仏壇にお水をあげて、ご位牌に手を合わせて、炊きたてのご飯お供えをして、

その場に座り、ミニスカートをめくり上げて、おまんこを全開にして、お経を読んで、上は、暖かい日は、上半身裸になり、乳首を出しており、寒い日は、ブラウス着て乳首をだけ出して、お祈りをしていました。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ