
孤高の帝王は純粋無垢な少女を愛し、どこまでも優しく穢す
第27章 生
おじさまは私を抱きあげた。
白いガーターストッキングにハイヒールのパンプスを穿き、ソングを着けた両足を大きく広げておじさまの腰に巻き付け、唇に吸い付いた。
おじさまは私のお尻を撫でながら、私の舌を柔らかい舌で受け止め、絡ませる。
「んっ…黎佳はどんどん魅力的になる。私はいままでよりもずっと強くお前を愛おしく思ってるよ」
「ふんっ…」
せわしなく唇を押し付け合う二人の隙間から吐息が漏れ、窓ガラスを曇らせるほどの熱気が部屋に充満し始める。
おじさまのものが硬くなり、白い総レースのソングに覆われた両腿のあわいをつつく。
「おじさま…」
おじさまは私を、毛足の長い絨毯の上に横たえた。
両足をもって広げ、股間に顔をさし入れ、ソングの細くて頼りないクロッチからはみ出す私の花弁を唇で愛撫し、甘噛みする。
「黎佳のびらびらは少し大きくなったな…唐菖蒲を思い出させて、とても可愛いよ」
「恥ずかしいわ、おじさま」
言葉とは裏腹に、もっと見てとでも言うかのように腰を浮かせておじさまの顔に股間を近づけてしまう。
「私以外の男にも、愛されてきたからね」
「おじさま…今そんなことを」
「怒らないよ。答えてごらん」
私はためらいがちにうなずいた。
「私よりも好きな人がいるのかい」
「いないわ…だって…おじさまと誰かを比べることなんてできないもの。おじさまと愛し合うことは私にとって特別よ…」
私は言うとおじさまに抱き着き、押し倒すようにして寝かせ、顔の上にまたがった。
「おじさま、聞いて。私はおじさまとのあいだに遮るものをなくして愛し合いたいの…いいでしょ」
白いガーターストッキングにハイヒールのパンプスを穿き、ソングを着けた両足を大きく広げておじさまの腰に巻き付け、唇に吸い付いた。
おじさまは私のお尻を撫でながら、私の舌を柔らかい舌で受け止め、絡ませる。
「んっ…黎佳はどんどん魅力的になる。私はいままでよりもずっと強くお前を愛おしく思ってるよ」
「ふんっ…」
せわしなく唇を押し付け合う二人の隙間から吐息が漏れ、窓ガラスを曇らせるほどの熱気が部屋に充満し始める。
おじさまのものが硬くなり、白い総レースのソングに覆われた両腿のあわいをつつく。
「おじさま…」
おじさまは私を、毛足の長い絨毯の上に横たえた。
両足をもって広げ、股間に顔をさし入れ、ソングの細くて頼りないクロッチからはみ出す私の花弁を唇で愛撫し、甘噛みする。
「黎佳のびらびらは少し大きくなったな…唐菖蒲を思い出させて、とても可愛いよ」
「恥ずかしいわ、おじさま」
言葉とは裏腹に、もっと見てとでも言うかのように腰を浮かせておじさまの顔に股間を近づけてしまう。
「私以外の男にも、愛されてきたからね」
「おじさま…今そんなことを」
「怒らないよ。答えてごらん」
私はためらいがちにうなずいた。
「私よりも好きな人がいるのかい」
「いないわ…だって…おじさまと誰かを比べることなんてできないもの。おじさまと愛し合うことは私にとって特別よ…」
私は言うとおじさまに抱き着き、押し倒すようにして寝かせ、顔の上にまたがった。
「おじさま、聞いて。私はおじさまとのあいだに遮るものをなくして愛し合いたいの…いいでしょ」
