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あさいらむーんのひとりごと

第67章 2026年10月

2026.10.23. 金曜日

「ゾンビもの短編、お引越し」


日記を書くにあたって、


以前からちょっと遠慮とゆーか、
みなさんに申し訳ないなー、て思っているのが


日記の更新の欄がいつもボクの日記が上がってしまうことです


いつも申し訳なく思ってます



それはさておき、


今日はとむさんのイベントに参加させてもらったゾンビ短編「さいごのねがい」をアルファポリスに引っ越しさせました


本編4ページ

あとがき6ページ(笑)


たしか深夜にネタを思いついて、
夜明け頃に書き上げて、

テンション高くなってあとがきをだらだら書いてます


お引越しはすぐに終わったので、

さっそく表紙イラストの作成をやります


今回はGeminiを使用


ゾンビの男が座ってる、
右脚が噛みちぎられた跡、
教会で光が挿し込んでいる、
タイトル「」
著者名「」

と指示を出して出力


おー、Geminiには珍しく一発でイメージ通り



いやいや、待てよ???



足が指示通りになってない、
両足ならんでるじゃん?!


修整指示

右脚は噛みちぎられた跡にして、


すると、



右脚の膝に歯が生えてる
(笑)


噛みちぎる、てそーゆー意味じゃねーよ!


膝に歯は無いようにして、


3回目でようやく完成!!



ほんとはゾンビをもっとイケメンにしたかったんたけど、もう何回も修整の指示を出すのがめんどくさいからこれでいい!


AIに人間様が妥協してやんよ!


ちなみにゾンビ短編「さいごのねがい」はなんとなく綺麗にまとまったお話し


これまで大河ドラマのような長編のSFガンダムものしか書いてこなかったボクですが、

自分でもこんなの出来るんだなーー、
てほほーってなった作品です


ゾンビになってしまった男の視点、
という小説ならではのやり方を試してみました



この勢いでもうひとつの「お題小説参加」させてもらった子供が夜のお祭りで行方不明になるお話し「ぼくのサマーカーニバル」もお引っ越しさせときたいねーー


この「サマーカーニバル」と「さいごのねがい」の2本がボクの中のショートショートの初作品ってイメージですね〜


ほぼ同時に書きました

新しいチャレンジの機会があって、
お題小説のイベントは自分のなかで糧となりました!

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