小中大テキストサイズ

アナオナボク

第3章 初めての〇〇!?




『あっ~・・・可愛いお尻~!食べちゃうぞ~!』

『キャァ~!触るだけって言ったのにぃ~!』


『ほら、プルンプルン!プルンプルン!ってたまんねぇ~!』




――――少し見て思ったが、青樹兄ちゃんはお尻を中心とした動画でオナニーしてるみたいだった、お気に入りのお尻も何個かあるらしく・・・人の性癖って本当に十人十色だ!



そして、ふと思った――――・・・


「ねぇ・・・兄ちゃん、尻フェチのサイトがあるなら――――・・・アナルオナニーのサイトもあるの?」



「あ~・・・多分あったと思うけど・・・」



何か吹っ切れたのか青樹兄ちゃんは僕と一緒に動画鑑賞をしてくれている




ストーリーメニュー

TOPTOPへ