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アナオナボク

第4章 雰囲気マックス?!





僕は動画と同じように乳首を指で押してみる


『ふっっ///あっ・・・』


「――――ん~・・・なんとも思わないよ?」


「まっ、男だしな?感じる方が可笑しいだろ?動画は少し演出も入ってるだろうし?――――まっ、そのまま続けて!」


画面の可愛らしい男優は乳首を指で摘み引っ張っている・・・


「まだ、つづけるの?」


「あったり前だろ?」



僕は仕方なく男優と同じように自分の乳首を摘み引っ張ってみた!


――――ビッ・・・ピリリ・・・



「くっ///あっ!?」



――――うわわわわ!い・・・今の・・・何?



画面は更に進み・・・引っ張った乳首を指でコリコリと摘みこねている!?


『///あっん!ぼ・・・僕・・・これ・・・好き――――・・・』



僕も同様に指で摘みこねる――――・・・


「ひゃぁ・・・あっ・・・僕――――・・・これ・・・好き」


///男優の台詞を復唱したが・・・これ――――・・・変な感じ・・・



でも――――・・・嫌じゃない・・・やだ・・・気持ちいい・・・



「はっ!んん――――・・・コリコリ・・・凄い」



『あっ、見て――――見て・・・僕の乳首・・・たってきたよ?僕――――・・・乳首でも感じちゃうんだ』



「うっ///見て///僕の乳首・・・立って・・・きた・・・感じちゃう・・・」



恥ずかしいけど――――本当に乳首が立ってきた・・・


僕――――・・・乳首でも感じれる変態だったの?




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