
アナオナボク
第4章 雰囲気マックス?!
クチュクチュ――――ヌップ!
「///ほ、本当だ――――入ってる!二葉のケツに・・・二葉の指が///エロいって」
「///あっ、ぁぁぁんん!ここが――――・・・辛いけど入ると・・・頭ボーとっするくらい気持ちいいんだよ///」
僕は青樹兄ちゃんが見ているって思うだけで興奮が押さえきれず!いつもより強引にアナルにン指を入れた!
ずっふ――――!「ひゃあん!」
僕のバカ――――!いつもは滑りを良くするためにハンドクリームとか・・・軟膏とか塗ってたんだった!
「ど、どうした?二葉?」
「ひっ・・・ひぁ・・・兄ちゃん――――・・・軟投とかハンドクリームとかある?アナルに塗って・・・欲しい」
「///ハンドクリーム?軟膏・・・?待って――――・・・これでもいいか?」
兄ちゃんが取り出したのは、メンズローション!
「///それ・・・ヌルヌルする?」
「ジェルタイプって書いてあるから…大丈夫だと思うけど」

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