
アナオナボク
第5章 コミコミ初体験!?
イッた余韻が続く僕の尻肉をもみくちゃにする青樹兄ちゃん!
頭がクラクラする――――・・・と、ボーっとしたいたら尻の谷間にピトっと何か当てられる
「ハァハァ・・・尻ズリ――――・・・最高・・・」
「へ?」
尻ズリ――――とは・・・いかに?
と、間抜けな事を考えていると!尻肉が中央に寄せされた!
「///くぁっ!あっ!ヤバい――――・・・二葉の尻ズリ気持ちいい!」
「はっんん///あっ!青樹、兄ちゃん!?」
尻ズリって!!パイズリのお尻バージョンか!?えええ――――!?
僕がフワフワしている間に・・・僕の尻で何を!?し始めるんだよ~!
しかし、僕の声は声にならず――――・・・
「あっ!///あっ、んっんん、あっ!」
と、兄ちゃんの手と腰に合わせてエロい声が出てくるだけ!

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える