
アナオナボク
第1章 普通って何!?
それからというもの・・・
僕は自分のオナニー方に悩んだ
皆と違うと言うだけで・・・どうしてこんなにも不安になるのか不思議でたまらなかった!
皆と同じように竿だけでのオナニーも実践してみたが・・・
どうもスッキリしない――――・・・で、結局アナルを触ってしまう
指で入り口を触り徐々に指を中に入れていく
ゾクゾクする感覚や異物感の抵抗感がたまらなく僕を興奮させる!
ダメだ!これは変なことなんだ!
と、思いながら――――・・・指を一本中に入れて動かすと鳥肌が立つ一点を掠める!
「ひゃぁっ!んん――――・・・あっ・・・」
変な声も出る!竿だって触ってもいないのにムクムクと形を変える!
「///だめだ・・・感じる・・・」
僕はよつん這いでお尻を高く上げた状態で後ろ手に穴をクチュクチュしなからイッてしまう!
皆と違うオナニーで・・・不安もあるのに・・・バスタオルを敷いたベッドの上で僕は今日もアナニーをしてしまう・・・
イッた後のヒクヒクするアナルがまた快感で――――・・・2発目に突入してしまう勢いだ
僕は――――・・・皆と本当に違うのかな?
僕は・・・おかしいのかな?
2発目は・・・アナルと竿を両方攻めようと体勢を変えるが不安感と罪悪感は僕の頭から離れてはくれなかった

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