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🌸可憐な君🌸

第3章 微妙な両思い🌸




「///うっそぉ――――///ハァハァ…あっ、んんんうう…大場君…大場君…凄い…よぉ…」



――――℃∞$♀♂★¥



森松君が俺の上で…淫らに!淫らに――――動いてるゥゥゥゥ!!!



俺のぺニスは森松君の理想をはるかに上回るモノだったらしく…


ぺニスを目の前に「好き!」と言ったのは驚いた!


そして、手慣れた感じで俺のぺニスを擦り大きくすると…更に「大好き!」と間髪入れずに口に含んだ!


――――と、それからは…森松君の独壇場…


互いに全裸になり…ベッドに押し倒され…全身を愛撫され///まぁ、俺も舐め回しちゃったけど…


ピンクに染まる森松君の乳首を攻めながら…いつの間にかほぐした後ろ穴にぺニスを導かれた時には…


俺の中で眠っていた獣が目を覚まして――――…



今では華奢な森松君を上に乗せた状態で下から若干…乱暴に突き上げている最中です!



――――ズッボッ!ジュボッ!



と、下から突き上げる度に…ローションや体液の音がアナルから漏れてくる!






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