
🌸可憐な君🌸
第4章 おまけ🌸
「///えっ、満足してるよ!だって――――この大きさ!!僕が今まで相手にして来た誰よりも立派で///しかも…意外と…大場君って才能あって…体力もあって///毎日でも…したくなる…///究極ぺニスなんだよ?」
――――…言ってること物凄く下世話だよ…森松君…
でも、うっとりしながら俺を見つめるその顔に…
もう、何も言うことはありません!
「///で――――…ちなみに俺自身のことは…好き…なのかな?」
「///――――えっ、あ~…///内緒」
――――え?んんん?
「な…内緒…なの?――――え~…」
ぺニスは大好きだけど…人としては…分かんないって事?
――――そんなぁ~!
やっぱり…ヘタレはお嫌いですか?
やっぱり…屈強な逞しいヒロさんみたいな男子がお好きですか?!
森松君――――!!
俺!君に惚れられるように頑張るからぁぁぁぁ!!
末永く…ぺニスと共に愛して欲しいです!
………
って///心の中で叫んでるのが…顔に出てるんだけど…大場君…
もう、内緒って――――///恥ずかしいから言えないだけなのに…
もちろん!大場君のぺニスは大好き!
太くて長くて固くて…最高!
カリも根本も太いなんて!奇跡の一本!
もう、ハメ殺されてもいいって思ってるんだよ!
もちろん――――…その持ち主の大場君だって…///大好き!
ヘタレなのに…僕を守ろうとするその姿も好き!
僕の方が100倍強いけど///そんなの関係ない!だって本当は…見た瞬間から好きだった…
僕の一目惚れなんだもん!
多分…ぺニスが平均以下でも――――…付き合ったかも…
しか~し!このぺニスでしょ?
もう!!!涙が出るほど嬉しかった!
絶対――――別れないんだから!
【おまけ★完】

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える