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🌸可憐な君🌸

第7章 おまけ🌸🌸🌸🌸




「///ハァハァ――――ハァハァ…も、無理――――あっ、あっ…抜いて…もう、壊れるぅ…」





――――ジュポシュポ!




そして、まさに今――――大場君の最高を体感中!


――――ズッチュズッチュ!グプカグプ!



「な~にが、もう無理…だよ。俺のを中でグチョグチョっともみくちゃにして喜んでる癖に――――」


「///だって――――だって…凄い…存在感…僕の中を独占してる――――出された精液すら居場所がないくらいだよ…」



――――ギュッ、ジュプ…



ほら、中に力を入れると…さっき出された大場君の精液が泡を吹いて出来る!


――――ジュポジュポ…ジュルルルル…


「本当だ――――あふれでてくる…その出てくる感覚も好きだよな?森松君は…ふっぁ…あっ、森松君のチンコ…また震えた――――今日も潮吹いちゃう?最近癖になってる?…そうだ…ここに栓でもしちゃおうか?」


そう言うと、大場君は僕のぺニスの先端を親指で押さえる!


「///えっ、え――――そんなの…栓にならないよぉ――――…溢れるのは…止められないもん…」


そう――――指で押さえただけじゃ…射精や潮吹は止められない!





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