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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック





「お~い、みーちゃんお昼行こう~♪」


「あっ!祐君、待ってて今行くから!」


「……」



やっとお昼だぁぁぁ~!さっきからお腹が「グーグー」と鳴って…///皆に聞こえるんじゃないかって気が気じゃなかった!



「お待たせ!祐君、総君!」


僕は二人に挟まれた状態で学食に向かうと、大盛りの唐揚定食を注文した!


「――――蜜也…今朝と違って…元気そうだが…何があった?」


「ん?――――あ~…///昨日の…二人の行動を考えていたらテンパって///」



僕は、唐揚を1つ口の放り込むと方頬っぺたを膨らませながら総君を見上げた…。



「///き、昨日の――――って…みーちゃん///」


「///蜜…也」



二人の目が大きく見開き僕を凝視する。



「///僕も――――二人が好きだよ?だって親友じゃないか!」




「「――――…」」




ん?二人が……固まった?








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