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🐝極甘ハニー🍯

第7章 こぶたの夜と初めて




「「言うと――――思った」」


「ふぇ?」


僕は二人の言葉にポカンとしてしまう。


「///えっと…僕……えっと…」


すると、祐君が僕の頬に唇をよせ囁く。


「///いいんだ…俺たちは――――。

みーちゃんが選べないと言うなら…二人と付き合って?他の誰かとなら絶対嫌だけど…総一郎となら…俺はいい」


祐君の言葉に、総君も同じように頬に唇を寄せて首肯く。


「///俺も――――…祐一郎と同じ意見だ」



////ちょっ…ちょっ…二人とも…



「///いい…の?」



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